京都のDQⅢコンサートへ
ども、えーたです(`・ω・´)ゞ。
今日は待ちに待った京都のドラゴンクエストのコンサートへ行ってきました!
今回のお題目は、みんな大好き、私も、そりゃあ遊びつくした、あの“Ⅲ”とだけあって、胸が高鳴る鼓動で足を運んで参りましたぜい。
今年でもうDQⅢが世に出てから27年、ということもあり、以前に赴いたDQⅩのコンサートと比較すると、今回の御客さんの年齢層は少し高めだったように思います(小さいお子さんもちらほらおられたようですが)。
さて、結論から言うと、今回のコンサート、
メチャ素晴らしかったです・・・!
私はこの「交響組曲ドラゴンクエストⅢ」に関しては、もう下手したら365日聴いてるってぐらい聴いてる(演奏は主にN響)ので、もう新しい発見や感動はないのでは?と思っていたのですが、やっぱり生で聴くと、全然っ違いますなあ・・・!!
渡邊一正氏指揮の京都市交響楽団の演奏は大変ハートフルで素晴らしく、どの曲も飽きるぐらい聴き込んでいるのに、新鮮な響きで耳の中に入ってきて感動しましたね。
人気曲の「冒険の旅」や「おおぞらをとぶ」なども勿論のことよかったのですが、私がとりわけ「おっ」と身を乗り出したのが「戦いのとき」で、金管は力強く、打楽器もこれでもかとドコドコ鳴らし、あと比較的後の高い位置の座席に座っていたので、オーケストラの頭上に魔王バラモスの姿を思い浮かべながら聴いていたのですが、相乗効果抜群で迫力がハンパなかったっす。やはり、すぎやまさんは天才だなと、あらためて思いましたね。
アンコールはDQXから「空飛ぶ小舟~迫る脅威~高なる鼓動」と 「目覚めし五つの種族」でした。これで終わりかな、と思いきや、最後はすぎやまこういちさんご自身による「序曲X」でしめくくられ、さすがにこれには鳥肌がたちました。
やはりCDと生のオーケストラは違うなぁと、つくづく思い知った演奏会でした。ブラヴォー。ああ、またSFC版の3がやりたくなってきたぜ。
以上、コンサートのレポートでした。ではでは!(`・ω・´)ゞ
今日は待ちに待った京都のドラゴンクエストのコンサートへ行ってきました!
今回のお題目は、みんな大好き、私も、そりゃあ遊びつくした、あの“Ⅲ”とだけあって、胸が高鳴る鼓動で足を運んで参りましたぜい。
今年でもうDQⅢが世に出てから27年、ということもあり、以前に赴いたDQⅩのコンサートと比較すると、今回の御客さんの年齢層は少し高めだったように思います(小さいお子さんもちらほらおられたようですが)。
さて、結論から言うと、今回のコンサート、
メチャ素晴らしかったです・・・!
私はこの「交響組曲ドラゴンクエストⅢ」に関しては、もう下手したら365日聴いてるってぐらい聴いてる(演奏は主にN響)ので、もう新しい発見や感動はないのでは?と思っていたのですが、やっぱり生で聴くと、全然っ違いますなあ・・・!!
渡邊一正氏指揮の京都市交響楽団の演奏は大変ハートフルで素晴らしく、どの曲も飽きるぐらい聴き込んでいるのに、新鮮な響きで耳の中に入ってきて感動しましたね。
人気曲の「冒険の旅」や「おおぞらをとぶ」なども勿論のことよかったのですが、私がとりわけ「おっ」と身を乗り出したのが「戦いのとき」で、金管は力強く、打楽器もこれでもかとドコドコ鳴らし、あと比較的後の高い位置の座席に座っていたので、オーケストラの頭上に魔王バラモスの姿を思い浮かべながら聴いていたのですが、相乗効果抜群で迫力がハンパなかったっす。やはり、すぎやまさんは天才だなと、あらためて思いましたね。
アンコールはDQXから「空飛ぶ小舟~迫る脅威~高なる鼓動」と 「目覚めし五つの種族」でした。これで終わりかな、と思いきや、最後はすぎやまこういちさんご自身による「序曲X」でしめくくられ、さすがにこれには鳥肌がたちました。
やはりCDと生のオーケストラは違うなぁと、つくづく思い知った演奏会でした。ブラヴォー。ああ、またSFC版の3がやりたくなってきたぜ。
以上、コンサートのレポートでした。ではでは!(`・ω・´)ゞ

この記事へのコメント